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ポリプロトン酸塩基の滴定曲線(6)-混合酸、混合塩基

被滴定溶液中の化学種の濃度変化

滴定曲線の式の一般化

ポリプロトン酸塩基滴定の滴定誤差

ポリプロトン酸塩基の緩衝液(1)-緩衝能と緩衝指数

ポリプロトン酸塩基の緩衝液(2)-pH計算

ポリプロトン酸塩基の緩衝液(3)-活量係数の考慮

二酸化炭素の平衡(1)-大気との平衡

二酸化炭素の平衡(2)-気相のCO2分圧が変化するとき

硫酸の濃度とpHについて-活量係数の考慮

ケルダール法-アンモニアを硫酸またはホウ酸に吸収

ジプロトン酸の滴定曲線の形状-2段階滴定が可能となる条件

沈殿反応を伴う酸塩基滴定-ウインクラー法

錯生成平衡の基礎(1)-錯生成定数と化学種濃度

錯生成平衡の基礎(2)-配位子の平衡濃度未知の場合

錯生成平衡の基礎(3)-pHの影響

錯生成定数に対するイオン強度の影響-Cd(II)-Cl

EDTA滴定の基礎

カルシウムのEDTA滴定(1)-滴定曲線の式

カルシウムのEDTA滴定(2)-ソルバーの利用

マグネシウムのEDTA滴定-ソルバーの利用

EDTA滴定における金属指示薬と滴定誤差

金属指示薬の選定-カルシウムのEDTA滴定の場合

EDTA滴定によるCaおよびMgの分別定量

亜鉛のEDTA滴定(1)-補助錯化剤、EBT指示薬の使用

亜鉛のEDTA滴定(2)-XO指示薬の使用

ニッケルのEDTA滴定(1)-直接滴定-CuPAN指示薬の使用

ニッケルのEDTA滴定(2)-逆滴定

EDTA滴定における妨害金属イオンのマスキング

アルミニウムのEDTA滴定-逆滴定とフッ化物によるマスキング

沈殿平衡の基礎(1)-溶解度と溶解度積

沈殿平衡の基礎(2)-副反応係数と条件溶解度積

AgClの溶解度(1)-平衡濃度と式量濃度

AgClの溶解度(2)-硝酸銀溶液と塩酸の混合

AgClの溶解度(3)-AgClにNH3を加える

AgClの溶解度(4)-活量係数補正

PbCl2の溶解度に及ぼすHCl濃度の影響-活量係数補正

様々なAg化合物の溶解度

水酸化アルミニウムの溶解度(1)-沈殿形の影響

水酸化アルミニウムの溶解度(2)-イオン強度、多核錯体の影響

水酸化アルミニウムの溶解度(3)-Al(NO3)3にNaOHを加える

水酸化鉄(Ⅲ)の溶解度(1)-単純化した平衡計算

水酸化鉄(Ⅲ)の溶解度(2)-より厳密な平衡計算

水酸化鉄(Ⅲ)の溶解度(3)-硝酸鉄(III)溶液に酸または塩基を加える

水酸化銅(Ⅱ)および塩基性塩の溶解度(1)-溶解度の比較

水酸化銅(Ⅱ)および塩基性塩の溶解度(2)-硫酸銅にNH3, NaOHを加える

様々な金属水酸化物の溶解度と沈殿分離

金属硫化物の溶解度-基礎的事項

様々な金属硫化物の溶解度と沈殿分離

ZnSの溶解度-硫化物錯体の影響

NiSの溶解度-硫化物錯体の影響

CdSの溶解度に及ぼすHCl濃度の影響